ファンデーションの選び方が分からないのでカウンターに行ってみた|ファンデーションの選び方で大切なのは人の目

ファンデーションの選び方で大切なのは人の目

お化粧を始めたころ、何から始めれば分からなかったのですが、特に選び方がわからなかったのがファンデーションでした。今でも、どんな風に自分にあったファンデーションの色を選んでよいのか悩むときがあります。いろんな色を試したり、複数の色を混ぜて自分になじむ色を作ったり、と自己流で試行錯誤してきましたが、これではいつまでたってもお化粧が上達しないと思い、化粧品カウンターでファンデーションの選び方レッスンを受けることにしました。はじめて化粧品カウンターに行ったのですが、もうどきどきがとまりません。いい歳をして、はじめていく、というのが恥ずかしかったのです。それでも今聞かぬは一生の恥と思い、思い切って、化粧品カウンターに行き、ファンデーションの選び方を教えてもらいました。まずは、自己流で行った化粧をすべて落とすところから。クレンジングオイルで化粧を落とし、洗顔をして、化粧水、乳液、クリームといわれるがままにトライしました。そして、化粧下地を顔に塗ります。この選び方も人によってちがうようですね。くすんだ顔色の人は黄色ベースの下地を選び、赤ら顔の人は水色ベースの下地で顔の色を押さえるようです。これだけでぜんぜん違って見えるのでビックリでした。つぎにファンデーションの選び方。自分の肌色よりワントーン明るいファンデーションを選ぶそうです。どうしても、化粧が浮くのをためらい暗い色を選びがちなので、明るい色を選んで、最後パウダーで仕上げると違和感がなくなるそうです。

ファンデーションの選び方を間違っていませんか

毎日使っているファンデーションですが、もしかして、色の選び方を間違ったかも、なんて思う時があります。どうも肌にしっくりいかないというか、顔以外の肌の色と極端に違うような気がしてしまうことがあるのです。もしかしたら、このファンデーションは私には白っぽすぎるのではないか、と思うこともあれば、逆に、このファンデーションは茶色すぎるのではないか、なんて思ったりすることもあるのです。もしかしたら、その時の光線の具合で、鏡に映る自分の肌色が違ってみているだけなのかもしれませんが。

ファンデーションの色の選び方を変えたら顔色がよくなった

ファンデーションはその言葉のとおり、お化粧の土台となるものです。言ってみれば、お絵かきをする時の画用紙の色のようなものですね。きちんとした色の選び方をすれば、土台がしっかりとキレイになりますので、その上に重ねていくほかの色もキレイに映えるものです。しかし、もともとの土台の色の選び方が間違っていると、なにもかもがちぐはぐになってしまいますので、なんとなく違和感のある仕上がりのメイクになってしまう場合があります。

思い切ってファンデーションの選び方を変えてみよう

どうも最近、お化粧のノリが悪いことに気が付きました。なんとなくしっくりいかない感じなのです。今までなら、このファンデーション、アイブロウ、数本の口紅でいけていたのに、なんだか仕上がりがよろしくないのです。お化粧のノリが悪いと、一日中、気分が沈んでしまって、仕事もミスが増えてしまったり、何をしても楽しくなかったりします。口紅の色の選び方が悪いのだろうか、眉の描き方が悪いのだろうか、いやいや、どうやらファンデーションの色が悪いのだとわかりました。

三者三様、私たち三姉妹のファンデーションの選び方

私には二人の妹がいます。そう、三人寄ればかしましいといわれる女三姉妹なんです。やっぱり姉妹なので、どこかしら顔には似たところがあるらしく、一緒に歩いているときに知人に会ったりすると、妹さんだと思った、と言われたりします。一緒に子ども時代を過ごしてきたから、仕草や習慣も似ているところが多いです。でも性格は当然のことなのだけれど三者三様、かなり違っていて面白いです。

いつも失敗するファンデーションの選び方

私はメークアップのセンスがとことんないようです。というのも、いつもいつもファンデーションの選び方に失敗して、イメージしたのとは違うメークになってしまうのです。まあ、もともとノーメークが好きで、20代はあまりお化粧をしていなかったので、きちんと勉強する機会を逃してしまったというのもあるとは思います。20代はずっと、メークをしなくても問題ない職場で働いていたというのも、私の女磨きにとっては問題だったかもしれませんね。私がメークをするようになったのはわりと最近、30歳をちょっと過ぎてからです。

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